コールスタッフ状況
6/15本日 30名待機中!
6/15(月) 17:30現在 お電話受付中
×
まずやるべき3つのこと
現在のお迎え目安:50~120分ほど(場所によって異なる)
① お電話


② お迎え


③ 打合せ


まずはここまで
この時点でお金は不要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
まずはご状況を教えてください。
0120-791-676(優先ダイヤル)


Mさん 60代女性
港南区


総合評価 4.5※1
Mさん 60代女性港南区
総合評価 4.5※1
| 葬儀の 内容 | 迅速な お迎え | 料金への 納得度合 | スタッフの 丁寧さ |
|---|---|---|---|
| 5 | 4 | 5 | 4 |
故人さまとの間柄:父
故人さまの年齢:90代
故人さまの居住地:港南区
喪主さまの年齢:60代
喪主さまの居住地:港南区
知ったきっかけ:知人の紹介
葬儀日:2026年4月
斎場:横浜市戸塚斎場
斎場の地域:横浜市戸塚区
火葬場:横浜市戸塚斎場
葬儀の人数:1~5名
| プラン 料金 | オプション 費用 | 葬祭費 補助金 |
|---|---|---|
| 直葬お任せプラン 142,780円 | アップグレード等 0円 | 港南区 50,000円 |
| 合計費用 |
|---|
| 92,780円 (自己負担金額) |
横浜市戸塚斎場


当時の火葬場(横浜市戸塚斎場)の混雑状況:やや混雑(待ち日数:3日〜1週間程度)
父は90歳という大往生でした。現役時代は仕事一筋でしたが、引退してからは庭いじりが大好きで、港南区の自宅で穏やかに過ごしていました。しかし、数年前から介護が必要になり、私自身も60代で体力的にも経済的にも少しずつ余裕がなくなっていく中で、お別れの時を迎えました。深夜、息を引き取った父を前に、悲しみはもちろんありましたが、それ以上に「これからどうすればいいのか」という漠然としたご不安が押し寄せ、頭が真っ白になってしまったのを覚えています。私たちは、そもそも何を考えれば良いかわからない状態にありました。
葬儀については何も決めておらず、右も左も分からない状態でした。そんな時、以前お世話になったという知人から「はばたきグループさんなら親身になってくれる」と紹介を受けたのがきっかけです。港南区の自宅から近い公営斎場(市や区が運営する斎場)である横浜市北部斎場が利用できることも教えていただきました。最初は、直葬(儀式や立ち会いを行わず、火葬のみを行う葬儀の形式)を選ぶことに後ろめたさもありましたが、電話でお話しした際に「残されたご家族(お亡くなりになった方のご家族)が前を向くことも、故人さま(お亡くなりになった方)への供養になります」と言っていただけて、心がふっと軽くなりました。
私たちのご要望は、とにかく経済的な負担を最小限に抑えたいということでした。父も高齢で参列してくださる方もほとんどおらず、大掛かりな式は不要だと考えていました。担当者の方は、私たちの事情を丁寧に聞き取ってくださり、無理なオプションを勧めることは一切ありませんでした。それどころか、港南区で利用できる葬祭費補助金(葬儀を執り行う方に支給される補助金)の活用方法まで具体的に教えてくださり、お見積りの段階で自己負担が92,780円になることが分かり、本当に安心いたしました。ドライアイス(お身体の保冷のためのドライアイス)や安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)の費用もプランに含まれており、追加費用の心配がないよう配慮してくださったのが印象的でした。
当日は立ち会わない「お任せ」のプランでしたが、お預けする前に父の顔をしっかりと見て、最後のお別れをすることができました。横浜市北部斎場の静かな雰囲気の中で、担当者の方が「お父さま、お疲れさまでした」と優しく声をかけてくださる姿を見て、ここにお願いして良かったと確信しました。当初は「火葬だけだと寂しいのではないか」という懸念されることもありましたが、スタッフの方々の丁寧な振る舞いや、こちらの意図を汲み取った温かい対応のおかげで、価格以上の価値を感じるお見送りになりました。本当に追加費用がかからず、お見積り通りに全てを終えられたことも、介護で疲弊していた私たちにとっては、これ以上ない救いとなりました。
葬儀のことは、何から手をつければよいのか、ご不安に思われる方が多くいると思います。私もそうでした。でも、はばたきグループさんは、そんな些細なことにも一つひとつ丁寧に応えてくださいます。経済的な事情や、形式にこだわらない形であっても、決して否定せずによりそってくださいました。分からないことだらけであっても、まずは安心してお尋ねしてみてください。



この度は、大切なお父さまのご葬儀を私たちにお任せいただき、誠にありがとうございました。港南区での長年の生活を終えられたお父さまへの、Mさまの深い愛情と、これまで尽くされてきたお気持ちが言葉の端々から伝わってまいりました。無理のない範囲で、かつ心を込めてお送りしたいというご意向に沿えるよう、補助金の活用も含めた最適なご提案を心がけました。お疲れが出ませんよう、どうぞご自愛ください。




















