コールスタッフ状況
8/14本日 23名待機中!
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現在のお迎え目安:40~100分ほど(場所によって異なる)
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② お迎え


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まずはここまで
この時点でお金は不要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
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0120-524-715(優先ダイヤル)


Yさん 30代女性
荒川区


総合評価 5※1
Yさん 30代女性荒川区
総合評価 5※1
| 葬儀の 内容 | 迅速な お迎え | 料金への 納得度合 | スタッフの 丁寧さ |
|---|---|---|---|
| 5 | 4 | 5 | 5 |
故人さまとの間柄:母
故人さまの年齢:60代
故人さまの居住地:荒川区
喪主さまの年齢:30代
喪主さまの居住地:荒川区
知ったきっかけ:インターネット
葬儀日:2026年3月
斎場:徳雲会館
斎場の地域:台東区
火葬場:町屋斎場
葬儀の人数:6~10名
| プラン 料金 | オプション 費用 | 葬祭費 補助金 |
|---|---|---|
| 一日葬プラン 384,780円 | アップグレード等 0円 | 荒川区 70,000円 |
| 合計費用 |
|---|
| 314,780円 (自己負担金額) |
徳雲会館


当時の火葬場(町屋斎場)の混雑状況:非常に混雑(待ち日数:1週間〜10日以上)
園芸が大好きだった母は、庭に咲く季節の花々を眺める時間を何よりも大切にしていました。60代という若さで急にお別れの時が訪れ、娘である私は、悲しみというよりも、ただ呆然としてしまったのを覚えています。葬儀の知識も全くなく、何から手をつければ良いのか、そもそも、何を考えれば良いかわからない状況でした。故人さま(お亡くなりになった方)を静かに、でも寂しくないように送ってあげたいという願いだけが胸にありましたが、現実的にかかる費用へのご不安もあり、心が休まる暇もありませんでした。
突然のことで戸惑う中、スマートフォンのインターネットで葬儀社を探し始めました。荒川区で母を安心して任せられる場所を見つけたくて、必死でした。多くのサイトを見ましたが、どこも似たような内容で、本当に追加費用がかからないのかご不安で仕方ありませんでした。そんな時、はばたきグループさんのサイトに出会い、費用の明瞭さに引かれました。お電話でお話しした際、こちらの拙い説明を最後まで丁寧に聞いてくださり、「ご不安なことがあれば、些細なことでもご相談ください」と言っていただけたことで、張り詰めていた気持ちが少しだけ和らいだのを覚えています。
参列者は身内だけでしたので、一日葬(葬儀と告別式を一日で行う葬儀の形式)を希望しました。なるべく費用を抑えたいけれど、母が寂しく思うようなお別れはしたくない、というわがままな願いを担当者さんに伝えました。斎場(葬儀場)についても、自宅から近い町屋斎場での荒川区家族葬を提案していただき、移動の負担も少なくなると安心しました。驚いたのは、他社では必要だと言われたオプションも「今回の形式なら不要ですよ」と、私たちの立場になってアドバイスをくれたことです。お花についても、母が好きだった色味を祭壇に取り入れる提案をしてくださり、無理に高価なものを勧める様子が一切なかったため、深く信頼することができました。
2026年3月の澄んだ空の下、町屋斎場の式場(葬儀を行う部屋)で母のお見送りを行いました。一日葬というコンパクトな形式でしたが、祭壇は母の好きだった花で彩られ、とても温かい雰囲気でした。棺にお花を納める際、スタッフの方が「お母さま、とても綺麗ですね」と優しく声をかけてくださり、涙が止まりませんでした。火葬の日まで母を預かっていただく安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)の費用や、ドライアイス(お身体の保冷のためのドライアイス)の追加料金も一切かからず、最初のお見積り通りの金額でこれほど丁寧な式が挙げられるとは思ってもみませんでした。葬祭費補助金(市や区が運営する斎場)の手続きなども丁寧に教えていただき、自己負担を抑えながらも心穏やかに母を偲ぶことができました。
初めてのことで、葬儀のことは分からないことが分からない状態でしたが、勇気を出して相談して本当に良かったです。費用を抑える方法はたくさんありますが、大切なのは「どう送りたいか」を親身に聞いてくれるパートナーを見つけることだと思います。ご不安に思われる方が多くいらっしゃると思いますが、はばたきグループさんなら、どんな小さな疑問でも寄り添って解決してくれます。無理な勧誘もありませんので、まずは安心してお尋ねしてみてください。



お母さまへの深い愛情が伝わる温かなご葬儀に携わらせていただき、私たちも心が温まる思いでした。30代という若さで喪主を務められたYさまのご不安は計り知れないものだったとお察しいたします。荒川区にある町屋斎場にて、お母さまが大切にされていたお花に囲まれ、静かにお見送りができたことは、何よりの供養になったのではないでしょうか。自己負担を抑えつつも、ご家族の想いを形にするお手伝いができましたこと、光栄に存じます。




















