コールスタッフ状況
7/23本日 20名待機中!
7/23(木) 11:41現在 お電話受付中
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まずやるべき3つのこと
現在のお迎え目安:60~120分ほど(場所によって異なる)
① お電話


② お迎え


③ 打合せ


まずはここまで
この時点でお金は不要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
まずはご状況を教えてください。
0120-791-676(優先ダイヤル)


Uさん 40代女性
緑区


総合評価 5※1
Uさん 40代女性緑区
総合評価 5※1
| 葬儀の 内容 | 迅速な お迎え | 料金への 納得度合 | スタッフの 丁寧さ |
|---|---|---|---|
| 5 | 5 | 5 | 4 |
故人さまとの間柄:母
故人さまの年齢:70代
故人さまの居住地:緑区
喪主さまの年齢:40代
喪主さまの居住地:緑区
知ったきっかけ:親族の紹介
葬儀日:2026年4月
斎場:横浜市戸塚斎場
斎場の地域:横浜市戸塚区
火葬場:横浜市戸塚斎場
葬儀の人数:11~20名
| プラン 料金 | オプション 費用 | 葬祭費 補助金 |
|---|---|---|
| 一日葬プラン 384,780円 | アップグレード等 198,000円 | 緑区 50,000円 |
| 合計費用 |
|---|
| 532,780円 (自己負担金額) |
横浜市戸塚斎場


当時の火葬場(横浜市戸塚斎場)の混雑状況:やや混雑(待ち日数:3日〜1週間程度)
母は70代で、自宅の庭でお花を育てるのが大好きな、いつも穏やかで優しい人でした。最期は自宅で静かに息を引き取ったのですが、あまりに突然のことで、私たちご家族(お亡くなりになった方のご家族)は何から手をつければ良いのか分からず、ただただ途方に暮れてしまいました。悲しみの中で、ご葬儀のことまで頭が回らず、ご不安だけが膨らんでいくような状況や意向でした。母の安らかな顔を見ていると、感謝を伝えたいという気持ちはあるものの、具体的にどうすれば良いのか全く見当もつかず、深い悲嘆(悲しみ)の中にいました。
親族からの紹介で、はばたきグループさんを知りました。私たちは緑区に住んでいるのですが、初めての経験で何をどう決めていけば良いのか分からず、最初は本当にご不安でした。お電話で相談した際、スタッフの方が「ご不安に思われる方が多くいますから、安心してお尋ねください」と優しく声をかけてくださったのが、一番の決め手です。そもそも、何を考えれば良いかわからない方が大半ですよ、と言っていただけたことで、肩の荷が下りたのを覚えています。無理に何かを決めさせるのではなく、私たちのペースに寄り添ってくださる姿勢に信頼を感じました。
費用を抑えつつも、お花が好きだった母のために温かく見送りたいというご要望を伝えました。以前、親戚のご葬儀で100万円以上かかったと聞いていたので、予算面での懸念されることが大きかったのです。担当の方に相談すると、一日葬(葬儀と告別式を一日で行う葬儀の形式)という形を提案してくださいました。無理なオプションは一切勧められず、「お母さまが好きだったお花を大切にしましょう」と、私たちの意向を汲み取ったラストメイクや供花の提案をしてくださいました。公営斎場(市や区が運営する斎場)である横浜市戸塚斎場を利用することで、自己負担の軽減を図る方法も丁寧に教えていただき、0から全てを説明してもらえたので安心してお任せできました。
ご葬儀当日は、横浜市戸塚斎場の式場(葬儀を行う部屋)に、母が好きだった色とりどりのお花が飾られていて、見た瞬間に涙が溢れました。一日葬という短い時間ではありましたが、参列してくれた親族の仕事や学校の予定も調整しやすく、気疲れせずにしっかりとお別れができたと感じています。スタッフの皆さまが、故人さま(お亡くなりになった方)に対しても、私たちご家族に対しても、本当に丁寧で優しく接してくださったのが印象的でした。お身体の保冷のためのドライアイス(お身体の保冷のためのドライアイス)の処置や、安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)の際も、一つひとつの所作に心がこもっていました。4つの無料特典もあり、追加費用を気にせず、価格以上の温かさを感じることができました。
ご葬儀のことは分からないことだらけで、最初はパニックに近い状態でした。でも、はばたきグループさんは、そんな私たちの気持ちに寄り添って、一歩ずつ進めてくれました。ご不安な方は、まず些細なことでもご相談されることをおすすめします。何がわからないかもわからない状態で連絡しても、優しく導いてくださいます。無理な営業も全くないので、心の平穏を保ちながら大切なお見送り(葬儀)ができるはずです。



Uさまとお話しする中で、緑区のご自宅でお花を大切にされていたお母さまへの深い愛情が伝わってまいりました。一日葬という限られた時間の中で、いかに「お母さまらしさ」を表現できるかを考え、お花を中心としたお見送りを提案させていただきました。ご家族の皆さまが納得のいく形で火葬を終えられ、少しでも心の安らぎを得られたのであれば、私たちにとってこれ以上の喜びはございません。




















