コールスタッフ状況
8/16本日 20名待機中!
8/16(日) 12:09現在 お電話受付中
×
まずやるべき3つのこと
現在のお迎え目安:60~120分ほど(場所によって異なる)
① お電話


② お迎え


③ 打合せ


まずはここまで
この時点でお金は不要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
まずはご状況を教えてください。
0120-791-676(優先ダイヤル)


Kさん 40代男性
鶴見区


総合評価 4.5※1
Kさん 40代男性鶴見区
総合評価 4.5※1
| 葬儀の 内容 | 迅速な お迎え | 料金への 納得度合 | スタッフの 丁寧さ |
|---|---|---|---|
| 5 | 4 | 5 | 4 |
故人さまとの間柄:母
故人さまの年齢:70代
故人さまの居住地:鶴見区
喪主さまの年齢:40代
喪主さまの居住地:鶴見区
知ったきっかけ:インターネット
葬儀日:2026年4月
斎場:横浜市北部斎場
斎場の地域:横浜市緑区
火葬場:横浜市北部斎場
葬儀の人数:1~5名
| プラン 料金 | オプション 費用 | 葬祭費 補助金 |
|---|---|---|
| 火葬式プラン 175,780円 | アップグレード等 77,000円 | 鶴見区 50,000円 |
| 合計費用 |
|---|
| 202,780円 (自己負担金額) |
横浜市北部斎場


当時の火葬場(横浜市北部斎場)の混雑状況:非常に混雑(待ち日数:1週間〜10日以上)
母は昔から控えめで、自分よりも周りのことを優先する優しい人でした。70代を迎え、自宅で静かに息を引き取ったのですが、突然のことに私はどうすればいいか分からず、ただ呆然としてしまいました。40代という若さで母を見送ることになり、悲しみと同時に、これからの段取りに対する大きなご不安が押し寄せました。母の穏やかな最期を汚したくないという思いと、何を準備すればよいのかという焦りが混ざり合い、夜も眠れないほどでした。ご遺族(お亡くなりになった方のご家族)として何をすべきか、全く見当がつかない状況でした。
ご葬儀については右も左も分からず、インターネットで必死に探しました。鶴見区で評判の良い葬儀社(葬儀社)を探す中で見つけたのが、はばたきグループさんでした。電話で相談した際、こちらの動揺を察して優しく言葉をかけてくださり、「ご不安に思われる方が多くいますから大丈夫ですよ」と言っていただけたことで、すっと心が軽くなったのを覚えています。そもそも、何を考えれば良いかわからない方が大半ですというお言葉に救われました。無理な勧誘もなく、費用のことも透明性を持って説明してくれたのが決め手でした。
経済的な余裕があまりなかったため、シンプルな火葬式(通夜式・告別式を行わず、火葬のみを行う葬儀の形式)を希望しました。しかし、ただ火葬するだけではなく、母を綺麗に送り出したいというわがままな想いもありました。担当の方にご相談したところ、ラストメイク(故人さまを綺麗に整えること)や供花(お供えのお花)を追加する提案をいただきました。無理なオプションを勧められることは一切なく、こちらの意図を汲み取り、必要なものだけを提案いただけたことが、非常に信頼できました。ドライアイス(お身体の保冷のためのドライアイス)などの基本的な項目も丁寧に説明していただき、安心してお任せできました。
当日、斎場(葬儀場)は横浜市北部斎場という公営斎場(市や区が運営する斎場)を利用しました。火葬式ではありましたが、ラストメイクで母が生きている時のように綺麗になり、安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)されていた場所からお別れの時まで、大切に扱っていただけたことに感動しました。棺の中をあふれんばかりのお花で飾ることができ、母の好きだった優しい雰囲気の中で最後のお別れができました。費用を抑える方法を一緒に考えてくださりつつも、価格以上の温かいお見送りができた満足感でいっぱいです。葬祭費補助金(自治体から支給される補助金)の手続きについても教えていただき、自己負担の軽減に繋がりました。
初めてのことで、何を考えれば良いかわからない方が大半だと思いますが、はばたきグループさんはそんな私たちに寄り添ってくださいました。ご不安なことがあれば、些細なことでもまず相談してみることをお勧めします。事務的な対応ではなく、故人さま(お亡くなりになった方)と向き合う時間を大切にしてくれる、温かい葬儀社さんです。無事にお見送りを終え、今は安堵の気持ちでいっぱいです。



お母さまとの最後のお別れを、私たちにお任せいただき誠にありがとうございました。Kさまとお話しする中で、お母さまへの深い愛情がひしひしと伝わってまいりました。鶴見区にお住まいのご家族として、限られたご予算の中でも最大限の真心を込めてお送りできるよう、ラストメイクとお花を中心としたご提案をいたしました。お母さまの穏やかな表情を拝見し、私共も心が温まる思いでした。これからも、ご不安を抱える皆さまの心に寄り添うご葬儀を大切にしてまいります。




















