コールスタッフ状況
8/22本日 27名待機中!
8/22(土) 21:14現在 お電話受付中
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まずやるべき3つのこと
現在のお迎え目安:45~90分ほど(場所によって異なる)
① お電話


② お迎え


③ 打合せ


まずはここまで
この時点でお金は不要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
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0120-897-605(優先ダイヤル)


Uさん 50代男性
港北区


総合評価 5※1
Uさん 50代男性港北区
総合評価 5※1
| 葬儀の 内容 | 迅速な お迎え | 料金への 納得度合 | スタッフの 丁寧さ |
|---|---|---|---|
| 5 | 5 | 5 | 4 |
故人さまとの間柄:母
故人さまの年齢:80代
故人さまの居住地:港北区
喪主さまの年齢:50代
喪主さまの居住地:港北区
知ったきっかけ:親族の紹介
葬儀日:2026年7月
斎場:横浜市南部斎場
斎場の地域:横浜市金沢区
火葬場:横浜市南部斎場
葬儀の人数:1~5名
| プラン 料金 | オプション 費用 | 葬祭費 補助金 |
|---|---|---|
| 火葬式プラン 175,780円 | アップグレード等 99,000円 | 港北区 50,000円 |
| 合計費用 |
|---|
| 224,780円 (自己負担金額) |
横浜市南部斎場


当時の火葬場(横浜市南部斎場)の混雑状況:比較的スムーズ(待ち日数:なし〜3日程度)
母は80代になっても花を育てるのが大好きな、とても優しい人でした。最期は老衰で静かに息を引き取ったのですが、いざその時を迎えると、50代の私でも何をどうすれば良いのか分からず、ただ呆然とするばかりで。自宅で冷たくなった母を前に、悲しみというよりは、これから始まる手続きや段取りへの漠然としたご不安で胸がいっぱいになりました。何を考えれば良いかわからない、そんな混乱した状況の中、私たちは母を安らかに送り出すための道筋を必死に探していました。
親族から「丁寧に対応してくれる葬儀社がある」と紹介を受けたのがきっかけでした。初めてお電話した際、こちらの動揺を察してか、まずは「お疲れさまでした。ご不安なことがあれば何でもお話しください」と優しく声をかけてくださったのが印象的です。港北区という慣れ親しんだ地域で、公営斎場(市や区が運営する斎場)である横浜市北部斎場(葬儀場)を利用できることも安心材料の一つでした。費用面についても、自己負担を抑えつつ、母をしっかり見送るための具体的な説明があり、不明瞭な点が一切なかったことが決め手となりました。
火葬式(通夜式・告別式を行わず、火葬のみを行う葬儀の形式)を選んだのは、知り合いの少ない母のために、家族だけで静かに見送りたいと考えたからです。ただ、火葬だけといっても「あまりに素っ気ないのはかわいそう」という思いがあり、お花が好きだった母のために「お花でいっぱいにしてあげたい」とご相談しました。担当の方は、私たちの意図を汲み取り、無理なオプションを勧めるのではなく、故人さま(お亡くなりになった方)に供えるための必要な供花(故人さまに供えるお花)だけを丁寧に提案してくださいました。葬祭費補助金(自治体から支給されるお金)についても詳しく教えていただき、費用を抑える方法を一緒に考えてくださる姿勢に、心から信頼を置くことができました。
葬儀当日の横浜市北部斎場では、想像以上に温かい時間が流れていました。形式は火葬式でしたが、安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)されていた母の表情は、ラストメイクを施していただいたおかげで、まるで眠っているかのように穏やかでした。棺の中を母が愛した季節のお花でいっぱいに満たしてあげたとき、親族みんなで「綺麗だね」と声をかけ合うことができました。ドライアイス(お身体の保冷のためのドライアイス)の配慮もしっかりされており、最後のお別れの時間を大切に過ごせました。価格を抑えつつも、スタッフの方々が一つひとつの動作を丁寧に行う姿に、ご家族(お亡くなりになった方のご家族)一同、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
ご葬儀のことは、何がわからないかもわからないというのが当たり前だと思います。私たちも最初はご不安だらけでしたが、はばたきグループの皆さんは、そんな私たちの心に寄り添い、一から丁寧に教えてくれました。火葬式であっても、工夫次第でこれほど温かく、納得のいくお別れができるのだと実感しています。もし大切な方とのお別れに直面し、どうすれば良いか悩まれているなら、些細なことでもまず相談してみてください。きっと、最善の道を示してくださるはずです。



大切なお母さまのお見送りをお手伝いさせていただき、心より感謝申し上げます。お花が好きだったというお話を伺い、港北区で過ごされた穏やかな日々をそのまま形にできるよう、真心を込めてお手伝いいたしました。火葬式という限られた時間の中でも、お母さまを想うUさまの深い愛情が伝わってまいりました。私たちはお客さまのご不安を一つずつ取り除くことを第一に考えておりますので、今回のお見送りがUさまにとって、前を向くためのきっかけとなれば幸いです。




















