コールスタッフ状況
8/23本日 30名待機中!
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現在のお迎え目安:45~90分ほど(場所によって異なる)
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② お迎え


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この時点でお金は不要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
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0120-825-632(優先ダイヤル)


Mさん 60代女性
中原区


総合評価 4.5※1
Mさん 60代女性中原区
総合評価 4.5※1
| 葬儀の 内容 | 迅速な お迎え | 料金への 納得度合 | スタッフの 丁寧さ |
|---|---|---|---|
| 5 | 4 | 5 | 4 |
故人さまとの間柄:父
故人さまの年齢:90代
故人さまの居住地:中原区
喪主さまの年齢:60代
喪主さまの居住地:中原区
知ったきっかけ:知人の紹介
葬儀日:2026年3月
斎場:かわさき南部斎苑
斎場の地域:川崎市川崎区
火葬場:かわさき南部斎苑
葬儀の人数:1~5名
| プラン 料金 | オプション 費用 | 葬祭費 補助金 |
|---|---|---|
| 直葬お任せプラン 142,780円 | アップグレード等 0円 | 中原区 50,000円 |
| 合計費用 |
|---|
| 92,780円 (自己負担金額) |
かわさき南部斎苑


当時の火葬場(かわさき南部斎苑)の混雑状況:非常に混雑(待ち日数:1週間〜10日以上)
90代で大往生を遂げた父は、物静かでお花を育てるのが大好きな人でした。60代になった私にとって、父の長年の介護は心身ともに大変なことも多く、いざ故人さま(お亡くなりになった方)となった時は、悲しみよりも「これからどうすればいいのか」という戸惑いと、経済的な不安で頭がいっぱいになってしまいました。何をすべきか分からないことが分からないという状況のなかで、一人娘の私に何ができるのか、ただただ途方に暮れていた情景を今でも鮮明に思い出します。深い喪失感とともに、現実的な問題に直面した時の重圧は相当なものでした。
中原区に住む知人から「ここなら誠実に対応してくれるよ」と紹介されたのが、はばたきグループさんとの出会いでした。葬儀の知識は全くなく、そもそも何を考えれば良いかわからない方が大半だと思いますが、私もその一人でした。電話で相談した際、担当者の方が「ご不安に思われる方が多くいますから、安心してお尋ねください」と優しく声をかけてくださり、張り詰めていた心がふっと軽くなりました。費用のことも正直に相談しましたが、他社さんのように無理な勧誘もなく、私たちの状況や意向を最優先に考えてくださる姿勢に、こちらにお任せしようと決めました。
父も高齢で知人も少なく、私自身も介護で精神的にも経済的にも疲弊していたため、儀式を行わない「直葬お任せプラン」を希望しました。正直なところ、立会(お見送りに立ち会うこと)をしない形式には、娘として後ろめたい気持ちもありました。しかし、担当者の方が「残されたご家族(お亡くなりになった方のご家族)が、これから少しでも心豊かに過ごしていくことも、故人さまへの大切な供養になります」と言ってくださり、胸のつかえが取れました。公営斎場(市や区が運営する斎場)である「かわさき北部斎苑」を利用して、いかに費用を抑える方法を一緒に考えてくださり、私たちの意図を汲み取った過不足のないご提案をいただけたことが何よりの安心材料でした。
火葬場が混み合っており、火葬の日まで数日待つことになりました。通常なら、安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)の費用やドライアイス(お身体の保冷のためのドライアイス)の追加料金が1日あたり1万円以上かかると聞き、大きな出費を覚悟していました。ところが、こちらのプランには4つの無料特典が含まれており、待ち日数分の追加費用が1円もかからなかったことに驚きました。最終的には、中原区から支給される葬祭費補助金(自治体から支給される補助金)の50,000円を差し引くと、自己負担が10万円を切る形になりました。立会はできませんでしたが、プロの方に安心してお任せでき、価格以上の温かいお見送りができたことに深く感謝しています。
葬儀は一生に何度もないことで、ご不安な方が多いのは当然だと思います。分からないことだらけの私でも、はばたきグループさんは0から丁寧に教えてくれました。経済的な事情や、形式にとらわれない見送りを希望される方は、ぜひ一度相談してみてください。無理な営業はなく、私たちの心に寄り添った最適な方法を一緒に見つけてくれるはずです。おかげさまで、今は穏やかな気持ちで父を偲んでいます。



この度は大切なお父さまのご葬儀をお任せいただき、誠にありがとうございました。中原区にお住まいのMさまとお話しする中で、お父さまへの深い愛情と、長年の介護によるご苦労を強く感じ取ることができました。公営の斎場(葬儀場)を活用し、Mさまが抱えておられた経済的な懸念されることを払拭しつつ、お父さまを尊厳を持って送り出すお手伝いができましたこと、私たちも安堵しております。どうぞこれからは、ご自身のお体も大切になさってください。




















